「札幌が真夏に水不足にならない理由」「インフルエンザ大流行」




昨日の朝は積雪だった



車は


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雪まみれ


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大体20cm位の雪


今年はつい先日までアスファルト路面が出ていたので


今年は雪が少ないねというのが挨拶





毎年の事だが雪が少ないねと言っても帳尻合わせたように


降雪量は、ほぼ同じとなる




196万都市の札幌市が真夏に水不足にならないのは


札幌の水源地である


「定山渓ダム」「豊平峡ダム」にタップと雪が降るからなのである



ちなみに豊平区は「とよひらく」と読むが


「豊平館」と「豊平峡ダム」は


それぞれ「ほうへいかん」「ほうへいきょうだむ」と読む





さて次男坊君がインフルエンザに感染してから



次男坊君-女房と連続インフルエンザ



オジサンも風邪の症状につき念の為に病院へと




家族2名がインフルエンザなので検査せず


インフルエンザの診断



ちなみにインフルエンザの検査は検査料金が掛る


(幾らかは不明)



処方された薬は錠剤・粉薬とこれ


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最初、鼻に入れて吸う物だと思ったら


口から吸いこむ物だった



危なく鼻から吸い込む所


薬を飲んだらメッチャ眠くなり




オジサン死んだように寝ましたな


爆睡して起きたら完璧にインフルエンザの症状だべ




一医療機関当たり30名のインフルエンザ患者がいると


インフルエンザ流行となるらしい


札幌市内では39名となり大流行の兆し


幸い小中学校は冬休み期間中




毎年、予防接種を受けていたが今年は


それぞれが忙しく油断していたら全員感染


油断大敵って事だべ






うどんは食欲が無くても食べる事が出来るので


女房が大量に作った



全員が体調不良につき


それぞれが食べたい時に温めて食べた



うどん文化に感謝






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